和風ハーブティー・暁(Akatsuki) リラックスのための活用法をご紹介

カウンセラー中村綾子です。

このブログでは、摂食障害のイライラにハーブティーなどお茶を飲んで一旦休憩することを、よく取り上げています。

一人ひとり好みはあると思いますが、「今すぐできる方法」「自宅で出来ること」を1つでも見つけていってほしいなぁと思っています。

私自身が摂食障害の頃、ハーブティーに救われた経験もありますし、かなり個人的な意見ですが(笑)、あったかいお茶はそれだけでリラックスにつながると思っています。

ハーブティー、好きですか?
お茶飲みますか?
あったかいものを、選んでいますか?

ハーブティーが好きになったのは、カナダ留学時代なので、日本のハーブには全然詳しくなかったです。

今回オススメしたいのは、純国産の和風ハーブティー・暁(Akatuki) です。

和風ハーブティー・暁 (Akatuki)とは

和風ハーブティー・暁(Akatuki)について、原材料を調べてみました。

一覧にすると、そのすごさがわかります!

◆和風ハーブティー・暁 (Akatuki)の原材料をご紹介!

原材料からも純国産の材料16種類(!)がわかります^^

・カワラケツメイ
・長命草
・みかん果皮
・人参
・クワンソウ
・黒豆、
・大和トウキ葉
・ゴボウ
・茶茎
・大麦
・モロヘイヤ
・赤ピーマン
・ビーツ
・えのき
・甘茶
・和たちばなお茶にこれだけ入っているとは・・・驚きですね。
原材料をみるだけで、「身体によさそう!」と感じがしてきます(笑)。

改めて、和漢ハーブティーをじっくり飲んでみようと思って、今回はふだんより少し長めの時間をかけていれてみました。

その時の感想は・・・

◆感想

じっくり入れたほうが、美味しい!(これは2回目の時の発見です(笑))。
和漢ハーブティー暁は、じっくりいれると、じんわりとした「甘み」が広がります!甘いですが、自然な甘さなので、カロリーを気にしている方にもオススメです。
ハーブティーを飲んで、甘いモノへの衝動が少しでもおさまったらうれしいですよね^^

*これを書いていると、再び飲みたくなります(笑)。

飲むだけじゃない!ハーブティー活用法

今回は、和風ハーブティー・暁(Akatuki) Japanese Natural Herb Teaを、ヨーグルトに入れてみました。

お茶として楽しんだ後に、最後まで食べきる!その方法の1つとして、普段のヨーグルトに活用してみました。

プレーンヨーグルト+ハーブティー(飲んだ後の茶葉)

さらに、

はちみつとアマニ油をプラスしました。甘味もの栄養もプラス^^普段と違った歯ごたえも感じつつ、いい朝食になりました!

本物だからこそ、残さず使い切りたいですし、トータルでみればリーズナブルですよね^^

他の活用法もご紹介します。

◆和風ハーブティー・暁(Akatuki)の活用法
・濃い目に入れたハーブティーに、蜂蜜で甘味をつけたり、炭酸水で割って飲んだり
・ハーブティーでゼリーを作る
・ハーブティーとして楽しんだ後、他の果物・野菜・ヨーグルトなどと併せて薬膳スムージに
・お風呂に入れて、贅沢な「和漢お風呂」をおうちで楽しむ・・・etc.

いろいろありますよね。
私はお風呂もリラックスタイムとして大事にしているので、「和漢お風呂」を試してみようと思います^^

今回ご紹介しましたお茶は、リラックス方法の1つとして取りいれていただけると嬉しいです。
和風ハーブティー・暁(Akatuki) ぜひ、お勧めです!
*くわしくは、こちらのページをご覧ください^^