
*過食を見ても、何も言えない…
「娘に何て声をかけたらいいのか分からない」
「腫れ物に触るようで、会話をするのが怖い」
「良かれと思って言った言葉で、逆に怒らせてしまった」
毎日、このような葛藤を抱えていませんか?
病院での治療はもちろん大切ですが、医師は24時間お家の食卓に付き添うことはできません。
だからこそ、一番近くにいるご家族の「声がけ」が、回復のための安心の土台となるのです。
次回のセミナー「摂食障害のお嬢様への《声がけ》セミナー」では、病院治療だけではカバーしきれない、家庭内での実践的なコミュニケーションをお伝えします。
1. 「北風」ではなく「太陽」の接し方をみつけよう
「食べなさい」と強要したり、「どうして食べないの?」と責めたりしていませんか?
これらはご家族が必死だからこそ出る言葉ですが、お嬢様にとっては「北風」となり、心を閉ざす原因になってしまうことがあります。
本セミナーでは、お家を「戦場」ではなく「安全基地」にするための、具体的なNG声がけ・OK声がけを、理由とともに解説いたします。
例えば、食事の強要ではなく、当たり前の生活習慣を取り戻すことが、なぜ回復への近道になるのか、その理由からしっかりお伝えします。
2. 未来への希望をつくる会話術
病気や症状のことばかり話題にしていませんか?
「治ったら〇〇に行きたいね」といったワクワクする未来の話や、日常の何気ない会話こそが、「病気ではない本来の自分」を思い出すきっかけになります。
言葉が見つからない時、つい言い過ぎてしまった時の対処法もお伝えするので、今日からすぐに使える「お守り」のような知識が学べます。
3. 参加者の9割以上が「録画参加」です
「当日は時間が合わない」
「家族がいて見られない」
という方もご安心ください。
実は、当オフィスのセミナーでは参加者の9割以上が録画参加を選択されています。
録画受講の最大のメリットは、スマホでいつでも、何度でも繰り返し視聴できることです。
「あの時、なんて言えばよかったっけ?」と迷った時や、心が折れそうになった時に、動画を見返すことで何度でも基本に立ち返ることができます。
お母様の安心は、お嬢様の安心に直結します。
一人で抱え込まず、回復への具体的な一歩を一緒に踏み出してみませんか?
皆様のご参加をお待ちしております。
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