
*昨年は楽しそうに食べていたのになぁ…と写真を見ながら思い出してしまう
摂食障害専門カウンセラー中村綾子です。
お嬢様の「太りたくない」という言葉を聞くたびに、胸が締め付けられるような思いをしていませんか?
ある時は「そうだね…」と無理に共感してみたり、ある時は聞こえないふりをしたり。
でも、余裕がないとつい、「いつまでそんなこと言ってるの!」と怒りをぶつけてしまったり…。
そして、そんな対応をしてしまった自分自身のことを、「なんてダメな母親なんだろう」と自己嫌悪していませんか?
お母さま、毎日、本当にお疲れ様です。
頭では「正論」が正しいとわかっていても、お嬢様には届かない無力感を感じているかもしれません。
「太るんじゃなくて健康になるんだよ」
「将来、子供が産めなくていいの?」
こんな言葉をかけても、拒食症のお嬢様は、ますます食べなくなっていませんか?
実は、摂食障害のお嬢様にとって、体重を管理されることは「プライドへの攻撃」であり、これまで優等生だった自分が「管理される側」になるという、耐え難い屈辱感でもあるのです。
2/20(金)開催のオンラインセミナーでは、そんなお嬢様の「本音」と、ご家族ができる「本質の対応」についてお話しします。
「太りたくない」という気持ちを無理に変えようとせず、そのままで回復へ向かう方法を一緒に探しませんか?
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